社会への問い

社会への問い

子どもはなぜ「誰にも言うな」と言うのか ー13歳の息子が教えてくれたSNSいじめの本当の怖さ

13歳の息子は「拡散している人が一番悪い」と言いました。いじめ被害者が本当に怖れているのは、弱い人として広まること。SNSいじめを子ども目線で考えた体験記です。
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「関係ない」と思っていた人にこそ、知ってほしいこと

いじめは特別な家族だけの問題ではありません。人が誰でも持つ嫉妬心と子どもの心のしくみから、いじめや不登校を予防するために大人が学ぶべきことを、体験とともに綴ります。
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反抗期は必要~子どものストレスを受け止められるのは、親だけ~

【失敗体験談】子どもの反抗期は親にとって、とてもつらい時間です。私も反抗期の子どもとぶつかり、失敗を繰り返してきました。そこから学んだことは反抗期は「自分の意見を止めずに言う練習」をしている時間なのだということでした。「家庭こそが失敗を繰り返してもいい場所」
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なぜ「他人を大切にする子育て」がいじめを防ぐのか~親の姿勢が子どもを育てる【体験談③】

子どもには優しい子に育って欲しいと願う親は多いと思います。しかし、どうすれば自分も他人も大切にできる子に育つのでしょうか。この記事では私自身が幼い頃から聞いて育ったお経の話と、子育ての体験を通して、他人を大切にする心を育てる子育てについて考えていきます。