優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい。
  • はじめての方へ
  • ぺんぺん草の物語
  • 体験談
  • 社会への問い
  • ブログについて
  • ホーム

お問い合わせ

2025.11.162026.04.04

    草野 かすみをフォローする
    優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい。
    ホーム

    検索

    • 不登校の子どもを100%認めるということ|五月雨登校の今が100点
    • 甘えさせることは、甘やかすことじゃない――「見捨てられない安心感」が子どもの自立を育てる
    • 親に否定されると、子どもはどう感じるのか|「やりたい」を100%応援したい
    • 「お母さんは何も分かってない。作文を思い出してみろ」~息子が作文に託したSOS~
    • 9月、新学期が怖い子どもへ|学校にいけなくても、あなたは悪くない

    最近の投稿

    • 不登校の子どもを100%認めるということ|五月雨登校の今が100点
    • 甘えさせることは、甘やかすことじゃない――「見捨てられない安心感」が子どもの自立を育てる
    • 親に否定されると、子どもはどう感じるのか|「やりたい」を100%応援したい
    • 「お母さんは何も分かってない。作文を思い出してみろ」~息子が作文に託したSOS~
    • 9月、新学期が怖い子どもへ|学校にいけなくても、あなたは悪くない

    草野 かすみ

    この記事を書いた人
    草野 かすみ
    草野 かすみ

    大学の卒論テーマ「幼児期の情操教育の大切さ」を研究し、
    卒業後は浄土真宗を学ぶ。両親、弟、夫は僧侶。
    「優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい」。
    4人の子どもの思春期を通して見えた、いじめ・拒食症・不登校の現実と希望を書いています。

    草野 かすみをフォローする

    草野 かすみ プロフィール

    中学生の様々な反抗期を経験して得たものを記します。
    長女(26)、次女(24)、長男(21)、次男(13)の4人の子育て。3人は過去の思い出になりましたが、次男(中学一年生)は反抗期真っ只中です。一緒に頑張りましょう

    優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい。
    • お問い合わせ
    • サイトマップ
    • プロフィール
    • プライバシーポリシー
    © 2025 優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい。.
    • はじめての方へ
    • ぺんぺん草の物語
    • 体験談
    • 社会への問い
    • ブログについて
    • ホーム