優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい。
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2025.11.162026.04.04

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    草野 かすみ

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    草野 かすみ
    草野 かすみ

    大学の卒論テーマ「幼児期の情操教育の大切さ」を研究し、
    卒業後は浄土真宗を学ぶ。両親、弟、夫は僧侶。
    「優しい子が生きにくい社会を、私は変えたい」。
    4人の子どもの思春期を通して見えた、いじめ・拒食症・不登校の現実と希望を書いています。

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    草野 かすみ プロフィール

    中学生の様々な反抗期を経験して得たものを記します。
    長女(26)、次女(24)、長男(21)、次男(13)の4人の子育て。3人は過去の思い出になりましたが、次男(中学一年生)は反抗期真っ只中です。一緒に頑張りましょう

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